和田一夫ウェブサイト ホーム
和田一夫に聞く-今を生きる

  和田さんは常に夢とか目標を持たれていますが、今までに目標がなくなったということはありましたか?(23歳/福岡県/学生)  

  学生時代は、海外に興味を持って、まず私は外交官へと夢を馳せておりました。 しかし、その後家業を継ぎ、30代の時はもう日本一の八百屋さんになりたいなと思っておりました。夢を実現させるための接点が目標なんですね。ですから、具体的な数字の目標があれば、夢を実現させる糧になります。夢に対する強い情熱を持っていれば、絶対に目標がなくなることはありません。  


和田一夫HOME メッセージ歴史講演活動今を生きるゼロからの再出発もう一つのシリコンヴァレー物語
|中国で生きるビジネス学経営者として学んだ道21世紀のリーダーとして講演依頼取材依頼プライバシーポリシー
和田一夫ウェブサイト